今回紹介するのは
前回【2話】の続き


とあるキツネ耳わんこ その4 短編3話 1


-前回までのあらすじ-

ツルツルスベスベな毛並み
それは毎日ブラッシングをしてあげた成果
その肌触りはまさに快感である


【More...】


とあるキツネ耳わんこ その4 短編3話 1


先ほどは思わぬ不意打ちで不覚を取ったが
今度は高い位置にビーフジャを待機だ

流石に高い位置にあったら犬芸はできんだろ( ・´ー・`)


勝ったな

『勝ったな』


とあるキツネ耳わんこ その4 短編3話 2


近くの冷蔵庫に前足を置いてバランスを取り
ビーフジャを喰いにきた

ここまではテンプレ通り
次は喰らう瞬間に引いてm9(^Д^)プギャーッ
ってしてやる( ´艸`)

そして次の瞬間!


とあるキツネ耳わんこ その4 短編3話 3


白コロネ『ブェェェ(^p^)』


なんだってー!!


こ、このわんこ…
立ってまでアカン・ベーをしてくるのか!Σ(゚Д゚;)


総統閣下ちき


なんだか馬鹿にされてる気分なので
次こそプギャーしてやる!(`・ω・´)


-次回予告-

犬芸に磨きがかかってる白コロネ(仮)
だが、いくら鍛えようと犬芸は犬芸!
しかし、この時はまだ うp主は白コロネ(仮)の
本当の力を知らないのであった


短編4話へ続く


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